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春馬くん最高(≧▼≦)

  1. 2009/07/08(水) 21:30:33|
  2. Diary
  3. | コメント:0
20090708213244


キラキラ…
地球ゴージャスプロデュース
今年初めて知った企画ですが、
すっかりはまってしまいそう。(*^□^*)

と、ここまでは、帰りの電車の中からの更新でした。
写真のUPはともかく、
携帯で文章を打ち込むのが・・・やっぱり苦手です。

地球ゴージャスプロデュースと言う企画会社は、
岸谷五郎と寺脇康文が共同で運営していて、
舞台、映画などを制作発表しています。

今年は、三浦春馬、木村佳乃を迎えてのミュージカル、
「星の大地に降る涙」です。
三浦春馬の公式サイトの会員になっているので、そこからの情報でした。
アメリカから3日間の公演チケットを入手したのです。
もちろんいつものように、在日の友人に協力してもらっての取得でした。

ミーハーな理由での鑑賞でしたが、
こんなに質の良い作品だとわかっていたら、もっと沢山観たかったです。
幕末、記憶を失った日本人(春馬君、五郎)が、
笑顔と踊りの民族・タバラの住む島に流れ着いたことから始まる悲劇と希望の物語です。
実は、戦争と平和を扱った重いテーマなのですが、
軽快な笑いをとりいれて、暗くなりすぎず、ドタバタでもなく、
本当に良くできたミュージカルでした。

何といっても、春馬君の綺麗すぎる顔と、意外だったダンス。
アミューズの養成所で仕込まれたんですね、
周りのプロのダンサーと同じ動きに、スターのオーラを放ち、
素敵!!!の一言でした。
ダンスの場面では、いつもだらしなくにやけてしまった私でした。

ただ、シャウト系のセリフ、日本人の喉のせいでしょうね、
役者全員、特に男性は、声が割れるんですね。
舞台は、ブロードウェイか歌舞伎しか見てこなかった私には、
とても耳ざわりで困りました。
演技力とは違った所なのか、
もう少し引いた(溜めた?)演技の方が伝わる気がしました。
大げさで、私は引いてしまいました。

「細雪」のときには、あまり激しい場面がなかったせいか、
女性主体の舞台だったせいか、その点はあまり気にならなかったんですけど。
これからも、日本の舞台を積極的に観て、
客観的に判断しなければいけませんね。

そう言えば、結構面白くて観ていたドラマ「クイズショー」の最終回は、
同じ理由で、とても観ていられませんでした。
思わず、早送りして、内容だけ把握という観方をしてしまいましたよ。
ドン引きでした。

何せ、元演劇部ですから(爆)。(*^_^*)
結構演技そのものを観てしまう癖があります。

舞台は、休憩をはさんで2時から5時まで、
私はお昼の新幹線に乗って、1時半には会場入り、
帰りは5時半の新幹線に飛び乗って、7時過ぎには帰宅しました。

タイマーで炊飯器のスイッチは入り、新幹線を降りてから、
義母に電話をして、1,2品のおかずのヘルプを頼み、
8時前には食事を始めると言う離れ業で、
上京したことは、一部の子供たち以外には言わないで済みました(爆)。
駅を出てから義母に電話をしたのには、そう言う理由があったのです。
構内放送はまずいですものね。
新幹線の中で、夫からの着信がありましたが、
それは、無視しました。(;一_一)・・・ごめんなさい(=_=)

来週末は、夕食も作れない日が二日間ありますから、
そこんとこシビアに調整しないとね。

あぁ、東京に住みたい!!!!



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